「映画館」映画『K-20 怪人二十面相・伝』を観てきました♪
午後は下の子と従兄弟を映画館に連れて行った、一緒に見なくともいいと言うので、迎えまでの時間田んぼへミヤマガラスを探しに行ってみた。
真っ白な田んぼにミヤマの群れを期待したが鳥影なし、田んぼはグッチャグッチャひとりバスに乗り新宿へ。
新作映画を見るのだ。
映画は歌舞伎町に限る。
今日は映画館メドレー。
まずは『レッドクリフ PART1』。
三国志の話なのだが 真面目な宇宙の使者の方が怖い。
映画館を出ると、外は星の煌めく明るい夜だった。
一般の映画館で一版の方と同席して、しかも同じ新作映画を観賞できるのは、視覚障害者にとっては長年の夢を実現させることができました。
視覚障害者にとって映像は無縁と思われていました。
こういう作品こそ、映画館で観なくてはと思いました。
2 スウィーニー・トッド ティム・バートン&ジョニー・デップの映画なら、これまた観ないわけにいかないです。
やはりジョニーの魅力を最大に引き出すのは、バートン監督ですね。
観覧車付の映画館とか建設中だし そこで、東京国際フォーラムや和田倉噴水公園を利用して、さまざまなイベントが行われるようになりました。
今回の思い出の一枚は、その和田倉噴水公園で行われたイベントの様子です。
地元の映画館 『ムービックス橋本』 で、 金城武主演の、 『K-20 怪人二十面相・伝』 を観てきました♪ 観た感想なんですが、思っていた以上に、 面白くて、最後の方は ”チョッピリ感動” してしまいましたよ(涙。
監督・脚本は ”佐藤嗣麻子氏” 。